【合戦解説】安祥合戦〜小豆坂の戦い〜 松平 vs 織田 〜 三河国をひとつに纏めあげた 松平家当主 松平清康の突然の死に 三河の国衆や地侍らに動揺と狼狽が襲った 〜

2023/01/13 21:00 81.1万回再生 1:32:19 4,859 いいね 436 コメント
シェア: B!
YUKIMURA CHANNEL
YUKIMURA CHANNEL
登録者 25.7万

概要

時は戦国時代 中期 大永3年(1523) 西三河 安祥の地に拠点を置く 松平宗家当主 松平信忠は 度重なる悪政により失脚させられ、信忠の嫡子 清康が 12歳の若さで家督を継承し 当主に就いた。 誰もが清康の器量を心配したが しかし 生まれ持つ才覚はすぐにも開花した。 就任 翌年の大永4年(1524) 宗家と対立する大草松平家の松平昌安を武力で屈服させると、距離を置いていた 各地の一族が次々に 清康に従いはじめた。 清康は 岡崎の地に城を築き新たな拠点とすると、三河国主の座を大望と定め 駿河 遠江の今川氏親死去を契機に 東三河侵攻...

このチャンネルの人気動画

YUKIMURA CHANNELの最新動画