【初代ミライ】赤字垂れ流しでカネと水素を燃やした一台

2026/09/05 18:00 8.8万回再生 11:03 723 いいね 66 コメント
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ゆっくりダークネット
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概要

トヨタが世界初の量産FCEVとして2014年に送り出した初代ミライ(JPD10)を、発売から10年以上経った今あらためて振り返ります。 デザインは「フローライン」というコンセプトで、水素と酸素が結合して水になる流れを造形化。フロントだけでなくサイドにもラジエーターを備えるのは、FCスタックの発熱と発電用の酸素取り込みを兼ねているためです。リアの一文字テールランプやスプリットライトは、2014年当時としては異例に先進的で、後のクラウンクロスオーバーや現行プリウスを先取りしていました。 見た目は50系プリウスに酷似していま...