中国EVの劣化コピーでブランド価値が消滅方向?新型CX-5への懸念

2026/10/02 18:00 6.9万回再生 23:25 662 いいね 125 コメント
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ゆっくりダークネット
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登録者 65.2万

概要

330万円スタートで話題の新型マツダCX-5に試乗しました。乗ったのは中間グレード「G」(2WD/車両本体352万円、コミコミ約370万円)。 デザインは先代の好評フェイスを受け継ぎつつ近未来感をアップ。一方で内装は大型ディスプレイ中心となり、物理ダイヤルが消滅。Googleを搭載した新世代ナビ、ステアリングスイッチ、エアコン、アイドリングストップやHUDの設定場所まで、初めて乗る人が迷いやすいポイントを一通り解説しています。シガーソケットやCarPlay用USBポートの「隠し場所」も紹介。 走行編では、2.5L直4自然吸気+マイルド...