迫る天井、がれきに挟まる顔 「もう死ぬかも」 過酷な5時間

2026/08/02 13:50 30万回再生 6:45 2,695 いいね 261 コメント
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毎日新聞
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概要

地震で落ちてきた天井が目の前に迫る。身動きを取ろうとしても、顔はがれきに挟まれている。その後も続く揺れで、徐々に天井がずり落ちてくる。「まだ自分は生きている。誰か、助け出してくれ」。熊本県八代市の清村浩二さん(62)は5時間後に救助された。【撮影・滝川大貴】2026年8月2日公開     関連記事→https://mainichi.jp/articles/20260801/k00/00m/040/047000c