もはやCeleron以下?第1世代Core i7を検証してみた(ゆっくり解説)

2022/05/01 20:00 32.1万回再生 26:33 3,493 いいね 326 コメント
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ハリフーン (hurriphoon)
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概要

2008年11月、インテルは第1世代Core(Bloomfield)をリリースしました。 Nehalemアーキテクチャを採用した4コア8スレッドのCPUで、最上位のi7-965は11万円、最下位のi7-920でも3万円台というハイエンドなCPUでした。2009年にはメインストリーム向けのLynnfieldが登場し、更にCore i5/i3などの下位モデルも拡充し、従来のCore 2シリーズを置き換え普及していきました。 しかし、2011年に登場した第2世代「Sandy Bridge」の登場により第1世代にとって代わられ、その後、Ryzenとの競争が激化した2017年の第8世代「Coffee Lake」以降、Core i7...