AIで仕事が無くなって未来は失業者に!? 2045年問題 前編
2020/07/31 14:33
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あつもり
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概要
2045年問題とは? 2045年問題とは、AIなどの技術が、自ら人間より賢い知能を生み出すことが可能になるシンギュラリティが2045年に起こると予測され、それに伴うさまざまな影響、問題の総称のことです。 アメリカのレイ・カーツワイル博士が2005年に著書で提唱しました。 レイ・カーツワイルは、 * 2030年代にはコンピューターの計算能力が現存するすべての人類の生物学的な知能の総容量と同等の量に達する * 2045年には1000ドルのコンピューターの計算能力が、10ペタFLOPSの人類の脳の100億倍になる と、シンギュラリティに達する知能...