ナマケモノと間違えられたクマが日本から消えました #shorts

2026/08/15 15:50 1,532回再生 0:57 Shorts 9 いいね 2 コメント
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ぽんだいち
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概要

「もう日本にいない動物」シリーズ第10弾。 ナマケグマは、インドやスリランカ、ネパールなど インド亜大陸にすむクマです。 2015年4月25日、札幌市の円山動物園で国内最後の1頭「ゴマキ」(メス)が 30歳で死亡して以来、日本の動物園でナマケグマは飼育されていません。 ■名前の由来は「間違い」 1791年、イギリスの学者ジョージ・ショーはこのクマに 「Bradypus ursinus」という学名をつけました。 Bradypusは、なんとナマケモノ属。 長い爪で木にぶら下がる姿などから、ナマケモノの仲間だと考えられたのです。 のちにクマ科と判明...