#作詞 消えかけたEnergy
2025/09/05 15:58
592回再生
0:16
Shorts
1 いいね
1 コメント
さとケン
登録者 109
概要
僕は空を跳びたいんだ。 そう思っていた 幼子の頃の記憶が今も胸にある。 心臓がドクンドクンってなる速度が速くて…。 消せない傷や消せない罪は一生もの。 些細な会話ですれ違ってしまった人達がいる。 今日は誰かが生きたかった昨日の先にあって、 明日は、彼等が生きた証になる。 それらは確かな事実として胸の中にあるんだ。 消えかけたEnergyー つまり灯火は次なる世代へと 引き継がれていく。 そして、その灯火は永遠不滅だ。 僕は、死んだ目で今日も生きてる。 そればかりに囚われていた。 いつからか誰かを 傷つける事に対し...